セレクト
Select
選択肢から1つを選んでもらう。
- Stable ID
urn:uiux-atlas:pattern:015- 設計・アクセシビリティ
- 標準selectを優先し、初期値と未選択を区別する。
- PC・スマホ
- PCはキーボード、スマホはタッチで完結させます。入力文字は16px以上、タップ領域は原則44px以上を確保します。
AI実装指示文
「セレクト / Select」を実装してください。 目的:選択肢から1つを選んでもらう。 想定場面:プルダウン・選択を扱う画面。 仕様: - 標準selectを優先し、初期値と未選択を区別する。 - PCはキーボード、スマホはタッチで完結させます。入力文字は16px以上、タップ領域は原則44px以上を確保します。 - Noto Sans JP、本文16px、補足14px、見出し24pxを基本にする。 - 背景#FFFFFF、カード#FFFFFF、本文#17191E、主要操作#17191E、境界線#E8ECF3。主要ボタンの文字は白にする。 - 余白は8px単位、カード角丸12px、控えめな影に統一する。 - semantic HTMLと標準コントロールを優先し、操作名・現在状態・結果を読み上げ可能にする。 - キーボード操作、見えるフォーカス、通常テキスト4.5:1以上のコントラストを確保する。 - prefers-reduced-motionを尊重し、アニメーションを止めても内容を理解できるようにする。 受け入れ条件: - 1440pxと390pxで表示を確認し、ページ全体に横はみ出しがない。 - 標準selectを優先し、初期値と未選択を区別することを操作で確認する。 - 読み込み・空・成功・エラーの該当状態を用意する。 - 見た目だけのボタンを残さず、操作を実装する。 - 実装後にスクリーンショットを比較して改善し、決定した仕様をdesign.mdへ保存する。