# 100%積み上げ棒 / 100% Stacked Bars

- Stable ID: urn:uiux-atlas:pattern:070
- Pattern: 70
- Category: グラフ
- Usage: 規模の違う項目の構成比を比べる
- Accessibility: 割合の合計を100%にし、元の件数も確認可能にする
- Responsive: PCは比較、スマホは要約。数値表と凡例を併記。
- HTML: 070.html
- JSON: 070.json
- Interactive demo: ../index.html#pattern/70

## Implementation specification

「100%積み上げ棒 / 100% Stacked Bars」を実装してください。

目的：規模の違う項目の構成比を比べる。
想定場面：グラフ・割合・構成比を扱う画面。

仕様：
- 割合の合計を100%にし、元の件数も確認可能にする。
- PCでは比較を、スマホでは要約を優先。数値表と凡例を併記します。
- Noto Sans JP、本文16px、補足14px、見出し24pxを基本にする。
- 背景#FFFFFF、カード#FFFFFF、本文#17191E、主要操作#17191E、境界線#E8ECF3。主要ボタンの文字は白にする。
- 余白は8px単位、カード角丸12px、控えめな影に統一する。
- semantic HTMLと標準コントロールを優先し、操作名・現在状態・結果を読み上げ可能にする。
- キーボード操作、見えるフォーカス、通常テキスト4.5:1以上のコントラストを確保する。
- prefers-reduced-motionを尊重し、アニメーションを止めても内容を理解できるようにする。

受け入れ条件：
- 1440pxと390pxで表示を確認し、ページ全体に横はみ出しがない。
- 割合の合計を100%にし、元の件数も確認可能にすることを操作で確認する。
- 読み込み・空・成功・エラーの該当状態を用意する。
- 見た目だけのボタンを残さず、操作を実装する。
- 実装後にスクリーンショットを比較して改善し、決定した仕様をdesign.mdへ保存する。

## Synthetic sample data

```json
{
  "columns": [
    "月",
    "A（件）",
    "B（件）",
    "A構成比"
  ],
  "rows": [
    [
      "1月",
      24,
      16,
      "60.0%"
    ],
    [
      "2月",
      48,
      28,
      "63.2%"
    ],
    [
      "3月",
      36,
      20,
      "64.3%"
    ],
    [
      "4月",
      72,
      32,
      "69.2%"
    ],
    [
      "5月",
      58,
      22,
      "72.5%"
    ],
    [
      "6月",
      88,
      36,
      "71.0%"
    ]
  ]
}
```
